今回も二刀流ラジ 😊
翌日チャレがあるみたいで、賑わっていた✨
バギーは4WDの3台に絞って、TT-02B✕2、DB01
02Bはトルクチューン、ニッカドに変更無しも、ピニオン5枚上げた22T
DB01は、15.5Tに変更し、ピニオン2枚上げた22T
タイヤは、エコなK に全て交換済み😁
でもバギーをきっかけに、ブレーキを使い始めてきたマサトは成長が加速
ツーリングはチャレGT仕様で全シャフト
TA07はアンプ不調を引き起こしやすいので、02Sに変更
私のタイヤだけ、溝無しで出撃したら、花粉の影響が残っていてノン・グリップ 😱
JJ達に突き放され勝負にならないので、躊躇いなく新品タイヤに
マサトは、「朝一は路面グリップ低いから攻めないように」を聞くことなく・・・
スタートからして、ナックル補充の刑とは 💧
明らかに安定感とペースが上がり、終始ハルカをリード
ツーリングは2時間に1本だけだったが、JJ達のレベルが上がって真剣勝負出来るので、お腹いっぱいになりまつ 😏
ただBR用と違って角度がつき過ぎちゃうから、普通のウイングが使いにくいことがね・・・
DB01が一番走らせやすいのは予想通りとして、「02Bはどっちが走らせやすい?」と聞くと、ハルカは「どっちも難しい」だったが、マサトは明らかに一号機のハルカ号だった
DB01が一番走らせやすいのは予想通りとして、「02Bはどっちが走らせやすい?」と聞くと、ハルカは「どっちも難しい」だったが、マサトは明らかに一号機のハルカ号だった
大きな違いはバネだった
DF-03バネのマサト号に対し、軟いTRF501バネのハルカ号
跳ねの大きさの違いは明らかにマサト号が大きかった
バギーゆえ、笑顔多め ✨
最近のツーリングは熟成しきって、ノンビリ要素が減っているからね
ハルカ号がよく曲がるので、前セクションの方向性を同じくした
ダンパー位置をサス内側に
柔くなるので、少し初期反応が穏やかになるが曲がり方はスムーズになった
たまに3周のレースごっこでも遊び、集中力を高めた
まともに全員完走する確率は低かったけど、楽しかった ✨
ボディの色違いが欲しくなっていまつ 😅
マサトの4WDバギーでの走りを見ていて、「最初に抜かれるカテゴリーだろうな・・・」と感じつつ、私が02B、マサトがDB01でガチ対決を何度か繰り返した
結果、私の意地が勝り、背中は当分、死守できそうな記憶
ただ、ハルカがDB01を使うと私の方が劣勢だったので、まぁそうゆうことだ 😏
準備は大変だが、今後も一番楽しいバギー要素を高めていきたいと思ふ ✨
0 件のコメント:
コメントを投稿