ほど良いスピードのTT-02BとDB01でガチ対決@掛川サーキット3月

2026/03/23

DB01 TT-02B 掛川サーキット

t f B! P L
今回も二刀流ラジ 😊
翌日チャレがあるみたいで、賑わっていた✨


バギーは4WDの3台に絞って、TT-02B✕2、DB01

02Bはトルクチューン、ニッカドに変更無しも、ピニオン5枚上げた22T
DB01は、15.5Tに変更し、ピニオン2枚上げた22T
タイヤは、エコなK に全て交換済み😁



ツーリングはチャレGT仕様で全シャフト

TA07はアンプ不調を引き起こしやすいので、02Sに変更

私のタイヤだけ、溝無しで出撃したら、花粉の影響が残っていてノン・グリップ 😱
JJ達に突き放され勝負にならないので、躊躇いなく新品タイヤに



マサトは、「朝一は路面グリップ低いから攻めないように」を聞くことなく・・・
スタートからして、ナックル補充の刑とは 💧



でもバギーをきっかけに、ブレーキを使い始めてきたマサトは成長が加速
明らかに安定感とペースが上がり、終始ハルカをリード

ツーリングは2時間に1本だけだったが、JJ達のレベルが上がって真剣勝負出来るので、お腹いっぱいになりまつ 😏



バギーは準備に時間が掛かるので、状態維持を目標にしている
足回りの動きがスムーズなことを確認できれば良しくらいな 😁



二号機のパーツで組んだマサト号



在庫にリアダンパーステーがあったので投入
ただBR用と違って角度がつき過ぎちゃうから、普通のウイングが使いにくいことがね・・・



私とマサトは走り倒し、ハルカはその半分くらい付き合ってもらった


DB01が一番走らせやすいのは予想通りとして、「02Bはどっちが走らせやすい?」と聞くと、ハルカは「どっちも難しい」だったが、マサトは明らかに一号機のハルカ号だった

大きな違いはバネだった
DF-03バネのマサト号に対し、軟いTRF501バネのハルカ号
跳ねの大きさの違いは明らかにマサト号が大きかった




バギーゆえ、笑顔多め ✨
最近のツーリングは熟成しきって、ノンビリ要素が減っているからね



ハルカ号がよく曲がるので、前セクションの方向性を同じくした
ダンパー位置をサス内側に

柔くなるので、少し初期反応が穏やかになるが曲がり方はスムーズになった
サス真ん中だと、少し硬くなり過ぎる気がしまつ



たまに3周のレースごっこでも遊び、集中力を高めた
まともに全員完走する確率は低かったけど、楽しかった ✨

ボディの色違いが欲しくなっていまつ 😅


マサトの4WDバギーでの走りを見ていて、「最初に抜かれるカテゴリーだろうな・・・」と感じつつ、私が02B、マサトがDB01でガチ対決を何度か繰り返した


結果、私の意地が勝り、背中は当分、死守できそうな記憶

ただ、ハルカがDB01を使うと私の方が劣勢だったので、まぁそうゆうことだ 😏



準備は大変だが、今後も一番楽しいバギー要素を高めていきたいと思ふ ✨



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