時系列は遡るが、DB01遊びが軌道に乗ったこともあり、再度リフレッシュした忘備録
まず投入したOPはビックボア
3人分で組むとエアレーションダンパーが足りなくなるので、自分への投資w
前サスのストロークは、サスが伸び切るところまで確保できる
ただ車高が下がりきらないので、20mm位にはならないかな
もっと問題だったのはリア側で、スペーサー3mm入れてストローク規制しないとユニバが外れそう・・・
発売当初からの課題だが、ユニバとジョイントカップが最適解じゃ無いんだよね
もう3mmユニバが長くても良い、帯に短しってやつだ
リフレッシュ前の走行でタイヤが外れまくった
セレーションナットが原因だろうけど、アクスルのネジ山も疑わしかったので交換
DB01SRのアフターパーツをあらん限り投入!
マサトとのDB01遊びをするため2台体制とするか悩んだが、「時は来てない」と判断し、1台を3人で回し、TT-02Bを増車することにした
そんなこともあり、SRを買った気になるほどパーツを投入していった
ロアデッキは金型を変更したのか、モーター下部が穴あきだったものが埋まっている
DB01RRRのロアデッキだけ使っていたが、アルミのモーターヒートシンクを付けていた
冷却機能があるか疑問だったので、今回の方がバランス的に良さそうだ
前後バルクがメインで、サスマウントも使った
樹脂のサスボールは使いモノにならないので、OPの5mmサスボールが必須
始めたばかりの時は、サスマウントが別パーツの意味すら分かっていなかった記憶
センターバルクがメイン、STパーツも使った
前後バルクを新調するので、それに合わせた感じ
デフマウントがメインで、サーボステーは万能でTT-02でも使っている
今回、リフレッシュしようと思ったのはこのデフマウントが理由
長年使い込むと、歪んでデフが真っすぐ回らなくなる
「なぜバルクにデフが干渉する?」と不思議に思い、原因がこのパーツにあった
ダイキャストは精度も耐久性も高いが、ロアデッキ交換と一緒にという感じ
以前、アルミOPが出ていたが、凹凸土路面では、ウエイト載せて跳ねを抑えているくらいだからこれで十分
サーボが2Kの中華製と詰めの甘さは置いといて、とても良い準備ができた 😊
JJ達に託すと、次のリフレッシュ時期がすぐに来てしまうだろうけど、まぁそれはソレで楽しんでいきたい ✨
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