静岡県への秋旅2日目は、「サイクルスポーツセンター」
身体を動かす遊園地で、私も存分に付き合ってフラフラに
ハルカとの共同作業は、息がピッタリとはいかず苦戦した 😅
身体を動かす遊園地で、私も存分に付き合ってフラフラに
ハルカとの共同作業は、息がピッタリとはいかず苦戦した 😅
サイクルジャンパーは、逆上がりの要領で回れるとアナウンスがあった
ただ、それが出来ている人を終日見かけなかったけどw
お客さんにリスク負わせて、どこまで動物と近づけさせるかは、動物園の魅力を左右させると思ふ
この園は、リスザルやクジャクが放し飼いされていて園内を自由に移動していたり、エサやりが入園料を超えるほど体験できたりと、コストはかなり掛かるが楽しめた 😊
宿の近くには本格オフロードサーキットがあったので見学してきた
日没直前なのにマサトが、「今から走らせたい」だとか「明日はココにしよう」などラジを優先する発言を連発 😁メズラシイw
マサトは、「バギーは好き」発言が昔から変わらないので、バランス取りが必要だと改めて感じた旅にもなった 😅
そして旅初日はタミヤサーキット
ココから2時間掛かる宿に16時着が必要だったので、出撃マシンを絞り、JJ達が使うマシンを私が後から使う二刀流ラジ
早速、ARTAを投入したぞ
この日は終日、大盛況だった
Jr・女性・初級者タイムの方が、中・上級者タイムより多いのは初めてだった気がする
TT-02S@ハルカ号
前:スプール、後:ギアデフ
チャレタイヤを選択したが、アンダーが少し強めだった
NSXのロールの少なさは、チャレタイヤとの相性があまり良くない印象
【動画:JJバギー対決!】
TB-05R@マサト号
前後:ギヤデフ
ハードタイヤで、前ハード+後ソフトインナー
コーナーでのヨレがなくマイルドな動き
この日は気温25度くらいだったが好グリップで、チャレタイヤより走らせやすかった
前半バギー、後半ツーリングで遊んでもらった
何となく初心者っぽいボディの2台だったけど、走りは過去一だった
2台とも私が走らせてみたけど、ペースはTB-05Rの方が上だった
だけどJJ対決は、ハルカがアンダーを上手く解消して優勢だった
タミサオンロードの姉の壁は結構高いなw
【動画:JJ対決!】
ただオフロードの壁はかなり低い 😁
特に2WDバギーは、ブレーキをしっかり使うマサトの方が圧倒的に上達が早い
しっかり走り込めば、私も1年以内に圧倒されてしまう自信がある
それは、走行後に進んでブレーキの練習をしていたことからも伺える
最近はプロポ設定のうち、STトリム、D/R、EPAブレーキは自分で調整してもらっている
TRF201が予想以上に快走!
10.5T仕様でタイヤは前後C
マサトが使う時は、ハルカのネクスジェン15.5T仕様に合わせスピードを70%に抑えた
余っていたモノを使ったので、サーボスピードが遅いことも特徴の一つ
路面は砂が浮きまくり、良い路面とは言えなかったが、凹凸が少なかったことは救い
リヤグリップは十分あり、ジャンプの姿勢も良い感じ!
何これ!?楽しいw
良いことばかりではなく、凹凸には相変わらず弱かった
路面の追従性の低さは、当時のアソシB4と圧倒的に違うところだった
マサトが曲がらないと言うので、前ダンパーを一段寝かせ内2番目に
この変更だけでも曲がりがスムーズになった
以前もこの位置か、内3番目への変更を繰り返していた記憶が蘇る 😏
TD2との比較は置いといて、一番楽しめたので、この日、最も走らせた 😊
マサトも気に入ったようなので、親子対決をTD2 vs TRF201とするかDN-01 vs TRF201か迷うところ
TD2のMパーツが全く入荷してこないからね...
【動画:とにかく楽しいTRF201】
快適なバギーシーズンは短いので、集中的に遊んでいこうと思ふ 😊
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